オリンピック1年程度延期2020からTOKYO2021へ(トーチ)聖火リレーはいつ?

スポンサーリンク





どうも!yasmaeです。

東京オリンピック・パラリンピックの1年程度延期になるとニュースが報じられました。

安倍総理が国際オリンピック委員会のバッハ会長と電話で会談し、一致したと述べています。

ドイツのフェンシング代表のマックス・ハルトゥングさんが、予定通り7月24日に開幕する場合は同五輪の出場を辞退するなど他の選手も表明していましたので、やっぱり延期になりましたね。

それに伴い、福島県で3月26日に行われる予定だった聖火リレーも延期になりました。

私の家の近くが聖火リレーのルートになっていたので楽しみにしていたのですが、残念です。延期とゆうことで、開催はされる予定ですが、一体いつ頃開催されるんでしょうか?

今回は、オリンピック1年程度延期2020からTOKYO2021へ聖火リレーはいつ?と題しまして調べていきますね!

よろしくお願いします。




1年程度延期っていつまで?

オリンピック・パラリンピックの1年程度延期とは言われていますが、一体いつまで延期になるのでしょうか?

記者団の取材では、遅くとも2021年夏までには開催すると合意したそうです。遅くともと言われていますが、年内にはないとの報道もされています。

その理由としてオリンピックの4割近くの収益源であるアメリカの米放送大手NBCだと言われています。

アメリカでの視聴率が取りやすいように一部の競技の決勝が午前中に開催されたりもしました。

 

2018年の平昌大会ではスキージャンプ競技は深夜の風の強いコンディションで行われ、更に普通夕方から夜に行われるフィギュアスケートは午前から競技開始と異例の競技時間となったのは記憶に新しいと思います。

 

2020年の東京大会でもNBAやNFLなどアメリカ国内の他プロスポーツとの兼ね合いで開催時期を7~8月に設定したせいで、開催9ヵ月前にも関わらず、猛暑から選手の健康を守るという観点で男女マラソンや競歩の開催地を東京から札幌市に移す一因にもなったのです。

ですから私の予想では、今年7月24日から開催でしたので、来年2021年7月24日頃ではないでしょうか。




聖火リレーはいつ?

大会日程の決定後、新たなスタート日を設定するそうで、当初の計画通りに福島県のサッカー施設「Jヴィレッジ」を出発し、121日かけて全国を回る予定だそうです。

決定していた聖火ランナーには走る権利を残し、再び採火式を行わず、当面は聖火は福島県に置くと鍋ています。

上記で述べた理由から今年と同じ日3月26日頃ではないでしょうか。




ネットでは




まとめ

ご覧いただきありがとうございます。

今回は、オリンピック1年程度延期2020からTOKYO2021へ聖火リレーはいつ?と題しまして調べてきました。

新型肺炎で世界中が大混乱していますので、当然といえば当然の決断ですよね。

中止ではないので、開催したときは大いに盛り上がりましょう!




スポンサーリンク